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読書記録

テレビを見ないうちに、リモコンから電源が入らなくなってた。
ドラマなども話題の一環として見ることあるだけ。
ニュースはネットとFacebook経由の外国ニュースのみ。それもついてってるわけじゃないしな。
Kindle読み放題でそのあたりどう?と思っていますが、流し読みの斜め読みの多読雑読方式。

コンセプトは自分では買わない本を読む。

コーチングのプロが教える 「ほめる」技術

鈴木義幸/日本実業出版社

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人をほめるためには1)その人を多角的に見る、2)その人と自分の関係性を「相手中心で」考える、3)相手のボキャブラリを想像する、そんな感じかな。
具体的には本書で。


残業を減らし定時で帰る仕事術〜SE女子のタスク管理奮闘記〜

ぞえ/金風舎

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うんうんそうだね~と思いつつも、漫画だとアタマに入らないんです。
文章の方が記憶のフォーマットとしては優れている、と思う。
漫画は、共感性に秀でている。
具体的なことは本書で。


文春クリニック もうボケなんか怖くない! 認知症(予防&介護)のすべて 文春クリニックシリーズ (文春e-book)

文藝春秋(編集)/文藝春秋

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… 怖くない!のかな~、漠然とした不安があらゆる角度から具体的に迫ってくるような…
ボケと認知症は違うよね?とも思う。
詳細は本書まで。

ちょっと前の本ですが↓

真面目な人柄…と思いました。
国立大の女子って感じです。
何しろその当時は受験科目多い、真面目な優等生多いです。
そりゃ旅に目覚めるよねって。


村上龍と坂本龍一 21世紀のEV.Cafe (SPACE SHOWER BOOks)

村上龍,坂本龍一/スペースシャワーネットワーク

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これは最近の本で、オマケ。
年月をおいて二度行われたEV.Cafeです。
若くして名を成した二人、とんがってる代表の二人がこう展開するのか~という感慨。
成熟、なのかなぁ。
そういう背景を含んでその世代の人には面白い本です。







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by Bird_W | 2017-04-22 13:25 | つぶやき 世間話 | Trackback | Comments(0)

読書めも

読んでみた本。

フランス人は10着しか服を持たない~パリで学んだ“暮らしの質"を高める秘訣~

ジェニファー・L・スコット/大和書房

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Kindle版。タイトルの決め打ちっぷりは置いといて。
確かにこういう人や暮らしもあるな~。いやこれはアメリカ人が英語で出版していることがミソ。アメリカ人はフランスが好き。いや彼ら(?)は相思相愛なんだと思う。お隣の国とはダメだから。昔、話題になったプロバンスのシリーズは、イギリス人がフランス人をユーモア交じりで皮肉もりもりで書いたパターン。これだけ愛があるのだから、逆にフランス人が「アメリカ人は1着(Tシャツと短パン)で一年を過ごす@LA」を書いたら受けるか…も?
ま、ワタシもフランス人のケチっぷり(と手前ミソなところ)は好きですよ。ケチ(=合理性)と手前ミソ(大きく言えば自分への愛とプライド)は人生の役に立つ。が、生活すること自体が大変な国だからなーとも思う。日本のコンビニエンスに慣れちゃうと想像を絶する不便さがある(お金持ちは別です)。それに彼らとは体力が違うし。久しぶりにフランス人の生活へのこだわりを思い出し新鮮だった。



これは読み放題で。キンドル白黒だと限界ありだけども、四季の日本の食卓というところで、レシピあり季節にあったお取り寄せありで、特に正月の部が楽しかったです。調味料に蜂蜜を使うことを思い出して買ってみた。


この人の本はいくつか読んでいる。60代を見据えた生活。なるほどな~「物忘れするようになる」「探す時間が余生ではさらに無駄」。相変わらずすっぱり行きますね。元祖ミニマルライフなところありますね。以前に読んだ本の中にあった「小さなメジャーを持ち歩き、モノの大きさを計り、サイズ感を身に着ける」ていうのをやってみた。けどもメジャーがどこかに行ってしまうのだった。根性が違うね。

近所で散りゆく桜の下で自撮りしてみたら、そのオバサンっぷりにびっくりしてしまった。仕事場の若い世代ばかりを見ている目からすると、これは立派なオバサンだ。あんまり上からものを言ったり、はしゃいだりするのはほどほどにしよう…。年を重ねたら見えるものも確かにある。とはいえ、上から振りかざすのもね… 身に着けたいのはシボーじゃなくってユーモア。難しいナ。

父曰く「50代は健康に気を付ける」母曰く「50代はまだまだ元気、10年頑張れるし10年一生懸命やれば為せることもある」めもっとこ。












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by Bird_W | 2017-04-13 08:40 | 読書など | Trackback | Comments(0)

デジタル

お疲れさまでした。

早く帰れた日には、
MSのソフトがバグって、アンインストールとインストールの連続。
これがまた時間かかる。
時間がかかる、というのを発見するまでに時間がかかってたり。
はぁ。
IT環境は密林のようだ…
シゴトでもついていくのに必死です。

実情、家ではMS使わないかなと思ってプリンストールされていないPCにしたのだけれども、
結局、会社と家でインターフェースが違うと使い勝手がイマイチ。
それで、というわけなのですが。

ITは便利だったりめんどくさかったり。

便利な部分ではキンドル。
再度思い立って読み放題に登録。
その中で面白かったものは、

一九八四年[新訳版] (ハヤカワepi文庫)

ジョージ・オーウェル/早川書房

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こんなに面白い本だったのね。何か作者の顔が怖くて(←いいのか)なかなか読めず。
最初から持ってかれる感じは、いい作品てことです。
今読んで違和感のないSF、もはやNon Fictionかも。



エゴ ~ 加藤和彦、加藤和彦を語る (SPACE SHOWER BOOks)

加藤和彦,前田祥丈/スペースシャワーネットワーク

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未発表のロングインタビュー。
知らないことも多い音楽の歴史がわかる面白さ。
それに加藤和彦という人も興味深い。
62歳で亡くなったのは、男女問わずにある年齢の曲がり角(更年期ともいう)での病死な気がする。
才能があふれるひとは枯渇した(ような気分)に、心が折れてしまうのかも。


ニッポン・ポップス・クロニクル 1969-1989 (SPACE SHOWER BOOks)

牧村憲一/スペースシャワーネットワーク

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これもその流れで読んでます。知識薄いのですが、ところどころヒットする箇所もあり。
さまざまなジャンルのアートがボーダーを越えミックスされていく時代、というところでしょうか。
熱気が感じられます。

オーウェルは別として、ほかの二冊はキャンペーンでキンドルの読み放題になっているんじゃないかと思われます。
音楽関係者は、CDあるしコピーやリミックスにもそれなりの価値を認めるあたりとか、電子化には抵抗がないのかも。
音楽の場合は、記号と身体的快感が深くつながっているからそこ盤石だから、あとは良しってことかな?

でも、キンドルは逆に国境や国語は乗り越えられてないな。英語特化だし。
電子化って大きなデータには強くても、微細なものは拾えないんだよね。

走り書き。





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by Bird_W | 2017-04-01 12:35 | 思うことあれこれ 未来予想図 | Trackback | Comments(0)

ちょこっとだけ

連休だった。
ぼーっとしとります。
忙しかったからね。

お天気も良かったが花粉症が…今年はガツンと来てます。

お休みは、『LA LA LAND』を観に行ってきた。
映画好きの映画へのオマージュがあちこちちりばめられていた。
全部はわかんないけど多分これは有名なシーンみたいなのが沢山あった。
その対象をまとめた記事も

冒頭のシーンが『ロシュフォールの恋人たち』オープニングにそういえば似てた!
あれは『雨に唄えば』かな?とか。

『レ・ミゼラブル』の全編台詞が歌!(映画館出た後、街で人が歌ってないことに違和感覚えるくらい歌歌歌)に比べると、歌の要素はそんなに高くなく台詞との落差が少ない、「これが現代的なミュージカル」なんだな、となるほどでした。

粗筋は
「あのときああだったら…」
ロマンチックな映画らしい映画と言えました。
記憶の巻き戻しは映画ならではの手法。

結構、歌を一生懸命聴いちゃって、筋はやや置いてきぼりにしちゃったかな。
オペラでもだけど、登場人物それぞれにメロディーや曲想(テーマ?)があって、
ソロだったりデュエットだったり、コーラスだったり、音楽的な展開を追ってた気がします。

でも
あの時ああすれば…というのは、あんまりなし非ロマンチックな人間なのかも。
いや、毎日が一生懸命で前を向かざるを得ない生活だからなのか(涙)。

連休のことはまた書くつもり。
ぼーっとぼーっとしてたい連休最終日でした。








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by Bird_W | 2017-03-21 08:40 | ひとりごと 日々のこと | Trackback | Comments(0)

もう2月も終わり

今年の2枚目のカレンダーをびりっとする日が来るんだな。
慌ただしいながら、なんとかやっています。

両親も80代になり、また行動パターンが変わってきました。
いま思うと、70代はまだパワフルだったのかもしれません。
まだ二人で元気なのは有り難いことですが、
体調の波が日により全然違うのです。
ニコニコ上機嫌なときもあれば、沈み込んでいる時もあり。

また自分も年を取って親に似てきたと思うときがあります。

源のほうに帰ってく、てか。

先週は風邪気味で早くに寝ることが多く、
ベッドでだらだら読書をしてました。

歴史上の人物を新しい知見で紐解く、というもの。続編もあり。
ツタンカーメンやメリースチュアートの死因などの読み解きでした。

医学探偵の歴史事件簿 (岩波新書)

小長谷 正明/岩波書店

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こういうのは、ドキドキしない(登場人物がすでに亡くなっているから)推理小説で、ベッドでの読書に最適。神経内科ってあまりなじみがないですが、難病も多いです。こういう作品を読むと、お医者さんは見るが診るなんだなと感じます。

あと、この本が面白かったです。

エロイーズ (本当のワタシを探して)

ペネロープ・バジュー&ブレ/DU BOOKS

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自分探しの旅をして、自己探求をいろんな方法でしていくと…というお話。

いわゆるバンド・デシネ。大人のための絵本といったところ。
同じ作家の『ジュヌヴィエーブ』もよさそうです。
こういう作品が日本に入ってくるのはいい。
なんだかフランスがらみだと小難しい?とか男女関係?とか多いけども、
理想主義でありながら、堅実で合理的な精神もあるのがフランス魂だと思うのです。

エロイーズの旅、最後の一言はふーむ、というものでした。

旅といえば、青春十八きっぷの旅を昔やったっけ。東京、名古屋、伊勢志摩、京都、福井、金沢。
父親の会社の保養所を使って安くあげて。あれは特に楽しくはなかったが、今思うと旅って感じがする。
始めて日本海側に行き、天気や波が全然違うのにびっくりしたっけ。



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by Bird_W | 2017-02-27 08:26 | つぶやき 世間話 | Trackback | Comments(0)

ボチボチ

月曜は通院だった。1年ぶり。2年目になり直前の日付。ここを越えると「問答無用で初心扱いになり5千円いただきます」そうな。予約はそんな先は入らないためついつい忘れる。通院後はぶらぶらっと散歩したり。お茶したり。何かね、いろいろ思い出をたどりました。ここで入院してたんだなぁなど。もう昔のことになりました。

お昼から出勤。

最近読んだ本。


とらわれない生き方 悩める日本女性のための人生指南書

ヤマザキ マリ/KADOKAWA/メディアファクトリー

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これを選んだからには「とらわれている」のかな?いえお安くなっていたのです。キンドルの場合、ポイントバックが大きくなるのが割引。真面目でふつうな人でした。そういうひとが一心不乱に生きるとこんなパワフルなんだ、という。日本女性は孫悟空のタガみたいなのをきっつく嵌めて、それで頭痛になる感じだからな。西原理恵子のような(?)ひとにも、お金というタガがあるし。



シャンデリア (Kindle Single)

川上 未映子/null

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川上未映子の短編。語り口の美しい相変わらずな小品です。このデパートのモデルは伊勢丹!と思ったりした。特に感動などはないけれども、文章の流れをたどっているうちに、心が静かになる、というような本でした。




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by Bird_W | 2017-02-15 12:40 | ひとりごと 日々のこと | Trackback | Comments(0)

よもやま

さむさむ。

ビルからは晴れの冬空、向こうの方に山が見えます。
関東平野て山に囲まれてるんね。

甘酒つーものを久しぶりに買ってみた。
寝る前にちょこっとだけ飲むと暖まりそう。
週末に仕込んだ煮豚でまだ継投中。
お酒をたっぷりと醤油ににんにくとショウガ。シンプルながらお肉やわらか。

今年はロードショーではなくDVD。
2本のうち1本は見ながら寝てしまい、覚えてない。
もう1本。

ロイヤル・ナイト 英国王女の秘密の外出 [DVD]

サラ・ガドン,ベル・パウリー,エミリー・ワトソン,ルパート・エヴェレット,ジャック・レイナー/ギャガ

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お話しは、『ローマの休日』のエリザベス女王版。
あちらが全部フィクション、こちらは実在する登場人物。
舞台はロンドン、第二次世界大戦が終わったとき。
実在する女王様に不敬なことはできぬため、良い話になってる。
キーラ・ナイトレイにちょっと似た雰囲気のサラ・ガドン。
聡明できれいで、ちょっとお堅い?

そうそう、ローマではオードリー・ヘップバーンとVespaだったが、こちらは古き良き時代のクラシックーな英国車でした。

いま読んでる、フランスのスパイ史には伝書鳩を使った通信作戦も出てくる(高級娼婦から話始まってるから)、大体100年前くらいです。今から思うとのんびりしたものです。エリザベスが登場するもっとずっと前のことですね。

毎日、読む時間をどこでとろう?と思います。電車の中でとか、必死に飛ばし読みしてる。人生のある一瞬にのみ面白く感じられる本というのは確かにある。秘密警察や大統領の内緒の手紙集に惹かれて、昔々の遠いところで書かれた文章のかけらに、共感できる何かを見つけるというのは、夜空に一瞬瞬く星を見るように、心の中にふっと灯るものがあります。

や、こんなところで出会えたね!て。





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by Bird_W | 2017-01-18 08:15 | つぶやき 世間話 | Trackback | Comments(0)

こまごまと

ケシミン。
シミは消えないが…何かいい。
効いてる。

松原食品の焼きそばソース。
これと袋入りの野菜があれば、屋台の焼きそばがさくっと作れる。
ツボは屋台のやきそばよりも、満足感ある仕上がりになること。    

カフェインレスのコーヒー。
ノンアルコールビールと同じく、ではコーヒーなりビールなり飲むのをやめれば?という疑問もあるものの…

バブ。
錠剤状のものを掌に載せてアワアワを楽しんでいる。

昔の自分のブログを読むこと。
手前ミソなのだが… 進化してない~笑える。


また読みたい本ができちゃった。
Lettres de Mitterrand
ミッテランの長年の愛人(ミッテランにはレジスタンスの同志たる妻がいた)への手紙。
ことの是非はともかく、あまりにもわかりやすすぎるアメリカ大統領誕生のこのごろ、
これくらいクラシックで深謀遠慮?な政治家の内面を知ってみたい気もする。
なかなかの文章家で情熱的。








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by Bird_W | 2017-01-17 08:30 | ひとりごと 日々のこと | Trackback | Comments(0)

年末に読んだ本

先月、読んでいた本。

邦題『海へ出るつもりじゃなかった』。

Oxford Bookworms Library: Stage 4: We Didn't Mean to Go to Sea: 1400 Headworms (Oxford Bookworms ELT)

Arthur Ransome/Oxford University Press

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先月、なぜかのめり込むように読んでいた。

アーサー・ランサム。
アーサー・ランサムは英国の著名ジャーナリストでした。大人向きの本も何か読んでみたと思う(ロシアに関する本?)。長い話を得意とする人で、このシリーズもどんどん進展し10冊くらいあるんじゃないかな。英国風にヨット(という想定のボート)遊びや外遊びで長期休暇を過ごす子ども達の話。英国にはファンクラブもあるらしい。

このシリーズに読みふけっていた子どもの頃。あのときは主人公たちに同化してその目線で読んでいたから、怖い時は怖い!って感じたものだ。今は、読みつつもすこうし客観的になって、周りも見えている自分。やっと船出したのかな?

しかし、アーサー・ランサムでもなぜこれだったんだろう… 『長い冬休み』だってあるじゃないか、好きだったじゃないか。
まあねえ、12月の長い長い繁忙期がまさに「荒れた夜の海」ぽかったんだろうな。流されて流されて…

蛇足な昔からの疑問。『ナルニア国物語』でも第一子(長男)ジョン、第二子(長女)はスーザン。これって典型的な名前の組み合わせなんだろうか?太郎花子みたいな?(古)

今はコレ読んでます。
非公開文書によるフランスのスパイ活動。また書く予定。






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by Bird_W | 2017-01-12 08:30 | つぶやき 世間話 | Trackback | Comments(0)

シワス

Tea pig というリコリスとペパーミントのお茶を飲んでます。
夏に両親が親戚を訪ねてイギリスとアイルランドに行ってた、そのお土産。
ほんのり甘い、不思議な味です。その他のお土産はカレンダーとティータオル、ウールのラグでした。

口角にできた口内炎が治ってきた。
相変わらず朝食はレモンとバナナ、ヨーグルト。
今年は個人的に柿がきてる。
玄関先にお花替わりで、果物を籠に盛ってみたり。

コレを読んでみました。

表紙やタイトルよりも、中身はぐっと大人な問答集です。
西原理恵子の言ってることは特に新味はないが、壇蜜の応答がよくできてる。
二人とも、きわどいのにバランスがいいところが似てるのかな。
ふっきれていて清々しい。

20代女性が結婚したい男性とは、
1、尊敬できて価値観のあうひと、2、尊敬できる人、3.高収入の人。
40代女性は
1.殴らない人、2、低収入でもいいから定職についている人、3.できれば優しい人。

まあ、、、20年いろいろあるよね。いや、40代だの社会経験がそこそこある、それでも「結婚」(この書では結婚は子育てなどの契約に近い感覚)したい人にアンケートとってる?バイアスあるところがミソか。

ちまちまとスキマ時間に読書して、
秋がすっかり終わってた。

来年の楽しみは、
三年日記が二年目になり、去年の自分がネタになること。
ちっさー。

本文とは全く関係ありませんが、
ハナの写真をのっけとこう。
むくむくとした子豚子犬のよう…

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by Bird_W | 2016-12-02 08:30 | ひとりごと 日々のこと | Trackback | Comments(0)

文鳥は星になりましたが、日誌を続けています。


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