タグ:読みましたとか読もうとか ( 82 ) タグの人気記事

第一週おわり

  • 新年のMTGと飲み会があった。
  • そのほかは、忙しくなくて助かった。

  • シャトルシェフで煮豚を作ってみたら、ホロホロっといい感じに仕上がった。レシピも簡単。もちろん煮汁で煮卵も作った。今週は、チヂミホウレンソウの胡麻和えも作り、ツクオキにした。まだまだ葉物野菜の高騰が続くが、人参を使いこなしてお弁当に彩りをアップしたいな。キャロットラぺ的なものでもいいけど、寒いので温野菜がいいかな。

  • この映画は面白くないと思ってみると面白いかも(?)ということでメモ。
芸術家の映画って「作品」ではなく「人間ドラマ」で(たいてい芸術家はいろいろと抱え込んでおりカオスなややこしい筋になる)、映画は映画監督が作った方が…餅は餅屋で。
主人公より、当時のパリの風景やアトリエが再現されていそうなのが、ツボ。


  • 今週、合間にはこの本を読み返した。面白いわ~。
歴史好きはDNA。町でみかけると碑文など読んじゃうほうで。
このひとの本はだいぶんよんだ。いつか著作集を読破したい。
中世。暗い時代に押し流されるように生きて来たフツーの人々の喜怒哀楽。

ハーメルンの笛吹き男―伝説とその世界 (ちくま文庫)

阿部 謹也/筑摩書房

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  • ふと本屋さんの棚で手に取ったこれ。
歌人、らしいがエッセイで内容は明治大正の日本のこと。
馬車で巡る富士五湖など。
すっとわかっちゃう台詞みたいな文章より、想像の土台になるしっかりした文章が好き。歌人というだけあってその文章はメロディアス。





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by Bird_W | 2018-01-14 10:30 | ひとりごと 日々のこと | Trackback | Comments(0)

さらにテキトーなメモ

今年の大きなお買い物はメガネ。
四つの9(←ラッキーorアンラッキー?) というお店で念入りに検眼してもらった。
結果、私は二つ眼鏡を買わないといけない と言われて、それはあんまりなんで、中ぐらいのにした。
そのときはそれで良かったのだが…
通勤が遠くなってから、電光掲示板が見えないと困る、電車は毎日遅れたり乱れたりしてるのに。
そのうち、刺繍ぽいものに手を出して
キー!だめじゃん!と思った。

まあ来年考えよう…て、もうすぐですネ。

ジクジク疲れてた間、エンドレスな本を読んでた。
谷崎潤一郎『細雪』。戦争に向かっている日本で
登場人物が特段成長しようともせず三つ子の魂そのまま~に生きていく日々、
なぜかこの本を読むと沈静なのか麻薬なのか、とにかく、心にささった小骨がとれていきます。
20年前も留学先でずーっと読んでいました。

その他、読んだ本(漫画)。
魚喃キリコの作品いくつか。

痛々しいラヴ (Feelコミックス)

魚喃 キリコ/祥伝社

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淡々とした世界。懐かしいような?
若い時は「一人暮らしは絶対ダメです!」みたいな生活だったから
(皆そうでした)
こういうこと体験したことないんだけど、なぜかな?

痛々しいのが青春なのか。
そういう感情がまだわかるってことなのか。
その分、大人になれないのか?

まあね、
自分がそのまんま大人になろう、というのは無理なのかもね。
三つ子の魂百まで。あくまで「魂」ですから。
宿るものなんだわ。














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by Bird_W | 2017-12-26 08:25 | ひとりごと 日々のこと | Trackback | Comments(0)

テキトーなメモ

やっぱあるんですね、こういうの。
濡れタオルを入れておけば乾燥も防げる。
遮光カーテン必要なし。
が、幅70だと場所とるかな?


週半ば。
晩御飯は焼肉。
成城石井でソーセージが割引になっていたので、キャベツとストウブで蒸し煮。コンソメキューブを放り込む簡単料理。
玉ねぎとミンチに残っていた人参をみじん切りにして加えて炒めたもの。塩コショウローリエ。チャーハン的オムライス的な展開でお弁当に。
玄米も一晩浸水してストウブでふっくらと炊き上げ、冷凍保存。

たまには読んだ本アップ。
片桐はいり は予想通り面白かった。
主役でもなく脇役にもならない自在感。

わたしのマトカ (幻冬舎文庫)

片桐 はいり/幻冬舎

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そして、
平積みから、イマイチな選択だった本。
こういう本が平積みになる… もはや私とは世代が違うんだな~というのか。

わたしらしく働く!

服部みれい/マガジンハウス

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スピリチュアル?エッセイ?自伝?ビジネス本?
またはミックスだったか。
人をその気にさせる文章ではあるなあ…。
ま、率直に言って文章が肌に合わない。
冷え取りについては、悪いことではないけど、脱ステと同じ香りがする。


実話らしい。
十五少年漂流記から、黒い部分を削除した版。
内容は面白く、語り口が楽しい。
昔々、団地にいたころにきていた紙芝居を思い出します。
ああいうの、もうないのかな。

さてっと。





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by Bird_W | 2017-12-14 08:30 | Trackback | Comments(0)

タタタ

ふー。
後だしの梅雨空。
まとまらない夏です。

ここ数週間は本を読んだり、レッスンしたり宿題したり、仕事のほかも忙しかったな。

仕事はバッタバタ。洗濯機の中にいるみたいだった。
さざ波のごとく、感情が揺れている時もありましたが、なんとか溢れずにとどめたり。

ふと、少しずつまた変わっていくんだな、と思い始めた。
春先からのことでした。
ピリオドを打ってくれたのは、飛び立っていった白い小鳥。

何がどうってわけじゃない、言葉ではなかなか難しいけれども、
また変わっていく自分。
スルっと。
若い時は脱皮も楽で苦痛はなかったけれど、
年をとると抜け殻にさえ、自分の一部という愛を感じて、かすかに痛い。

それでも一歩踏み出してみる。
その道はどこに通じているのか、さっぱりわからないが。
パチャパチャ遊ぶ大事なものを掌に守って。
(気持ちよすぎて耳が半分寝てる)


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この間に読んだ本で面白かったもの。

ヤッコさんのエッセイ。
瑞々しい文章。
人生の辛い裏切りも優しくとどめることができる、それはこの人の類まれなる心の力と技。
人と生き方、その内外にある時代の空気感を伝えてくれる。それがFasionだと思う。

わたしに拍手! (幻冬舎単行本)

高橋靖子/幻冬舎

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平行して読んだ本。
期せずして、「平凡で地味な裁縫好きの妻が、ふとしたことからファッション業界で成功し、本来の自分と愛を見出す」という粗筋の本でした。第一作が電子書籍として成功し作家になった人みたいです。読みやすい文章でヒットしているのもわかる気がする。メロドラマとしての要素が強いので映画化してもいけそうな本です。





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by Bird_W | 2017-08-05 13:20 | つぶやき 世間話 | Trackback | Comments(0)

読書の手段

繁忙期が通り過ぎ。。。

読みましたの部。
どうしても読みたくなった本。

捨てない知恵

石黒智子/朝日新聞出版

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こだわり抜く、だから捨てない。
ここまで使い倒されればモノも本望?
ワタシも気が付けば長く使っているもの多いが、なんとなく長くなったことが多く、ここまでの思いはない。

ちょっと文章が取り付く島もない…かな?好き好き?
残念なのはpaperwhiteでは写真はダメなんだ。
Fireか… でもアマゾン縛りになってしまうのもネ。


キンドル読み放題で。
想定外に面白かった(ホント)。
漫画をさらに圧縮してあって、辛いところは省いているみたい。
が、質問はないねぇ。

Kindle購入からほぼ1年。
相変わらず、容量いっぱいまで。Unlimitedもザッピング。
お風呂も当然もって入るし。

その昔、Amazon.comで買ったKindleも使い倒していたが(洋書は断然種類が多く安い)、
ある日、落っことして液晶をダメにしてしまった。
とても器用な彼がHKから液晶画面を取り寄せ(純正ではない)直してくれたのだが、
やっぱり内部までダメージがあったもよう。
もうAmazon.co.jpにKidleあるから、comからは買えないと思う(日本では)。
端末を強力に管理しているし。

どうしようかな~と思いつつ、読んでみた本。

可処分時間、という言葉は何か変だけど、アプリなど紹介が興味深かった。
紙の本やノートの利便性に勝る、とは思えないとはいえ、全然違う読書ジャンルかもしれない。
自分好みのジャンルをすっと飛び越えることはできる。
ホリエモンなんて、Kindleなくしては読まなかっただろうな。

が、やっぱり電子化されてない書物が圧倒的に多いというのは事実。











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by Bird_W | 2017-07-14 09:00 | 読書など | Trackback | Comments(0)

映画など

最近見た映画。


アリスのままで [DVD]

ジュリアン・ムーア,アレック・ボールドウィン,クリステン・スチュワート,ケイト・ボスワース,ハンター・パリッシュ/ポニーキャニオン

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決して他人事ではなく。

ジュリアン・ムーアは抑えた演技が素晴らしかった。芸達者というちメリル・ストリープが浮かぶけれどまた違ったタイプ。メリル・ストリープはどこまでいってもメリル・ストリープ、歴史上の人物をやると迫力がある。対して、ジュリアン・ムーアは透明度高く人物になりきり、作品を揺らぎなくリアルにしてる。

原作も読んだ。

読みやすい英語で書かれており興味深く、三日くらいで読み上げた。
これはベストセラーになるだけのことはある。過剰な感情的演出を省き、物語が淡々とつづられている。

原作は完成したときには出版社が決まらず、患者会にコンタクトをとった作者が、患者の「現実を世に知らしめてほしい」という声に押されて自費出版に踏み切ったそうだ。年齢という枠組みで疾患をとらえると、抜け落ちるものがあるということだった。

もう1作も地味な映画。

アスファルト [DVD]

イザベル・ユペール,ジュール・ベンシェントリ,ヴァレリア・ブルーニ・テデスキ/ポニーキャニオン

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こちらはもっと予算がなかったのかかからないようにしたのか。
フランス映画でときどきある群像モノ。粒ぞろいな役者たちでシーンを作り上げる、ちょっとお芝居に近いかな。
イザベル・ユベールの落ちぶれた女優役がなかなか良い。落ちぶれても女優ってところが(意味不明)。
タサディット・マンディの母役もしんみりとしてた。

疲れた週末はこういう小品を見るのも良いです。特に梅雨の合間に淡々と。


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by Bird_W | 2017-07-04 09:38 | 読書など | Trackback | Comments(0)

中休み

どうだろう?と思っていた眼鏡のプリズム加工。
違和感は一瞬で終わり、問題なし。
眼鏡外した瞬間に「あ」と思うから、
今まで無理してみてたんだな。おつかれさまです。
そもそも、頭の後ろ側の筋肉から頭痛が発生して辛すぎるのが、ちゃんと眼鏡を作ろうと思った動機でした。

このところ読んだもの。

バッグを買いに行くにあたり読んだ参考書。
うん?3つじゃ済まなそうな???そもそも原題はぜんぜん「3」とか言ってない…
三種の神器か三角定規か、三には魔力があるのだろうか?
100個以上のバッグを買ったらしい著者ならではの、コツはありそうです。
詳しくは本書で。写真や絵は全くありませんので、そこんとこは踏まえて。

マイバッグ 3つのバッグで軽く美しく生きる

ドミニック・ローホー/講談社

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そしてコレ。
地味でしっかりしていて自分の中で大事にしていることがある、そういう女性の物語。
縫う裁つ人の作家です(ドラマ化もされたらしい)

プリンセスメゾン 1 (ビッグコミックス)

池辺 葵/小学館

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オンナの人が家をローンで買うなんて夢だった世代からみると、
だんだん世の中変わって大変なことも多いけど、
良くなったこともあるかなって感じます。
家っていうかね、自分の場所ってことですかね。
そういうものを自分で作っていくこと、ていうか。

本じゃないですが、
思い出して、iTunesでダウンロードしてみた。
『世界の車窓から』のひとです。
なぜか乗り物には低音楽器が似合う

iTunesのヴィジュアライザーで音の形を眺めているのが好きで。

音楽は時の波紋。
立ち上っては消えていく、図形の連なり。


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by Bird_W | 2017-06-21 09:01 | ひとりごと 日々のこと | Trackback | Comments(0)

一週間

毎度。

ここんとこアタマ使ってたら頭痛発生し、
週の半ばで小休止。
脳内も断捨離が必要なようです。

そこで読んだ本。

科学的というのは「論文がある」ということみたい。

作者の文章が、話しかけ方式+少しだけ上から教えてくれる、スタイル。
これは昨今のビジネス書やライフハック本で、読み手をつかみやすい定型。
余談だけど、ブログもそういうのあるかな。もともと読者を巻き込みやすい(?)構造だから。
上から感=カリスマブログ、下から感=ファンブログ???
SNSだと対話が主になり、平等感はあるのかな?
この本は、中味はそれなりに役に立つ。いや役立ちそうなところだけパラパラ読めばいい本。

そしてコレ。最近の世界のニュースがもう昔の知識では理解できなくなってるんで、
買ってみた。

この人の文章は回りくどいのだけど、今回は聞き下しというスタイル。作者の年齢と健康状態から。結果的には読みやすくなってた。
そんなに新しいことはない…いや昔のことに遡り新しい視点から光をあてていく、そういう作者の姿勢は変わらない。
この人は研究者なんだよね、と思う(いや事実そうですが)。定型とされる概念を壊して常に新しい。
そういうのがインテリジェンス。

付記:トルナトーレの映画『ある天文学者の恋文』について。


何か今まで見たのと大きく違う…と思ってたのわかった。
ヒロイン。今まで(見た映画)では、彼の映画でヒロインはイタリア的美女あるいは美少女だった。
フェミニンの象徴。

でもこの映画では、美少女だけれども現代のヒロイン像そのものだった。
体を張った危険な仕事。ボロボロになったり傷だらけになったり。衣装はTシャツとジーンズ。
ハリウッドでもいまや、戦うたくましい女性がヒロインとなるんだものね。
静的なアイコンから、動的アイコンへ。
それでも変わらず美しい、と思う。
しかし、美しさというものが成立するには紙一重の何かがある。
その生まれる一瞬を切り取るのが、映画なのかな。。。









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by Bird_W | 2017-06-11 09:56 | つぶやき 世間話 | Trackback | Comments(0)

読書記録

テレビを見ないうちに、リモコンから電源が入らなくなってた。
ドラマなども話題の一環として見ることあるだけ。
ニュースはネットとFacebook経由の外国ニュースのみ。それもついてってるわけじゃないしな。
Kindle読み放題でそのあたりどう?と思っていますが、流し読みの斜め読みの多読雑読方式。

コンセプトは自分では買わない本を読む。

コーチングのプロが教える 「ほめる」技術

鈴木義幸/日本実業出版社

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人をほめるためには1)その人を多角的に見る、2)その人と自分の関係性を「相手中心で」考える、3)相手のボキャブラリを想像する、そんな感じかな。
具体的には本書で。


残業を減らし定時で帰る仕事術〜SE女子のタスク管理奮闘記〜

ぞえ/金風舎

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うんうんそうだね~と思いつつも、漫画だとアタマに入らないんです。
文章の方が記憶のフォーマットとしては優れている、と思う。
漫画は、共感性に秀でている。
具体的なことは本書で。


文春クリニック もうボケなんか怖くない! 認知症(予防&介護)のすべて 文春クリニックシリーズ (文春e-book)

文藝春秋(編集)/文藝春秋

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… 怖くない!のかな~、漠然とした不安があらゆる角度から具体的に迫ってくるような…
ボケと認知症は違うよね?とも思う。
詳細は本書まで。

ちょっと前の本ですが↓

真面目な人柄…と思いました。
国立大の女子って感じです。
何しろその当時は受験科目多い、真面目な優等生多いです。
そりゃ旅に目覚めるよねって。


村上龍と坂本龍一 21世紀のEV.Cafe (SPACE SHOWER BOOks)

村上龍,坂本龍一/スペースシャワーネットワーク

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これは最近の本で、オマケ。
年月をおいて二度行われたEV.Cafeです。
若くして名を成した二人、とんがってる代表の二人がこう展開するのか~という感慨。
成熟、なのかなぁ。
そういう背景を含んでその世代の人には面白い本です。







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by Bird_W | 2017-04-22 13:25 | つぶやき 世間話 | Trackback | Comments(0)

読書めも

読んでみた本。

フランス人は10着しか服を持たない~パリで学んだ“暮らしの質"を高める秘訣~

ジェニファー・L・スコット/大和書房

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Kindle版。タイトルの決め打ちっぷりは置いといて。
確かにこういう人や暮らしもあるな~。いやこれはアメリカ人が英語で出版していることがミソ。アメリカ人はフランスが好き。いや彼ら(?)は相思相愛なんだと思う。お隣の国とはダメだから。昔、話題になったプロバンスのシリーズは、イギリス人がフランス人をユーモア交じりで皮肉もりもりで書いたパターン。これだけ愛があるのだから、逆にフランス人が「アメリカ人は1着(Tシャツと短パン)で一年を過ごす@LA」を書いたら受けるか…も?
ま、ワタシもフランス人のケチっぷり(と手前ミソなところ)は好きですよ。ケチ(=合理性)と手前ミソ(大きく言えば自分への愛とプライド)は人生の役に立つ。が、生活すること自体が大変な国だからなーとも思う。日本のコンビニエンスに慣れちゃうと想像を絶する不便さがある(お金持ちは別です)。それに彼らとは体力が違うし。久しぶりにフランス人の生活へのこだわりを思い出し新鮮だった。



これは読み放題で。キンドル白黒だと限界ありだけども、四季の日本の食卓というところで、レシピあり季節にあったお取り寄せありで、特に正月の部が楽しかったです。調味料に蜂蜜を使うことを思い出して買ってみた。


この人の本はいくつか読んでいる。60代を見据えた生活。なるほどな~「物忘れするようになる」「探す時間が余生ではさらに無駄」。相変わらずすっぱり行きますね。元祖ミニマルライフなところありますね。以前に読んだ本の中にあった「小さなメジャーを持ち歩き、モノの大きさを計り、サイズ感を身に着ける」ていうのをやってみた。けどもメジャーがどこかに行ってしまうのだった。根性が違うね。

近所で散りゆく桜の下で自撮りしてみたら、そのオバサンっぷりにびっくりしてしまった。仕事場の若い世代ばかりを見ている目からすると、これは立派なオバサンだ。あんまり上からものを言ったり、はしゃいだりするのはほどほどにしよう…。年を重ねたら見えるものも確かにある。とはいえ、上から振りかざすのもね… 身に着けたいのはシボーじゃなくってユーモア。難しいナ。

父曰く「50代は健康に気を付ける」母曰く「50代はまだまだ元気、10年頑張れるし10年一生懸命やれば為せることもある」めもっとこ。












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by Bird_W | 2017-04-13 08:40 | 読書など | Trackback | Comments(0)