テキトーすぎるメモ

ハナは、
定かではないのだが…
いちおうクリスマス生まれってことになってる。

そのため、この時期がクリスマスと年末年始のほかに二人と一匹の誕生日が終結する、という
ややこしーことになってます。
たたでさえ気ぜわしい時期なのに。。。

子どもの頃は、姉弟もかぶっていたりして、結構マトメられてしまったりした…
ばらけていれば、誕生日プレゼントとクリスマスは二回もらえるはずなのに。
二回分だからといって、奮発はされないのだ…

なんでクリスマスがこの時期なのだろう?
キリストにしてみれば、それはこっちのセリフだ!なのだろうか。
確かにあっちのが先に生まれてるな~2000年くらい。。。
いや、もともとキリスト教の祝祭日だから、日本にはなかった、あっちが後!
え、じゃあなんでクリスマス祝ってるんだっけ?

とかなんとか、さらにテキトーなメモを書いてみた。

超カワイイ、ハナのお尻をのっけとく。
しっぽがクルクル。
いろいろ丸くおさまるように、
来年はハナ年。

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# by Bird_W | 2017-12-27 08:30 | ひとりごと 日々のこと | Trackback | Comments(0)

さらにテキトーなメモ

今年の大きなお買い物はメガネ。
四つの9(←ラッキーorアンラッキー?) というお店で念入りに検眼してもらった。
結果、私は二つ眼鏡を買わないといけない と言われて、それはあんまりなんで、中ぐらいのにした。
そのときはそれで良かったのだが…
通勤が遠くなってから、電光掲示板が見えないと困る、電車は毎日遅れたり乱れたりしてるのに。
そのうち、刺繍ぽいものに手を出して
キー!だめじゃん!と思った。

まあ来年考えよう…て、もうすぐですネ。

ジクジク疲れてた間、エンドレスな本を読んでた。
谷崎潤一郎『細雪』。戦争に向かっている日本で
登場人物が特段成長しようともせず三つ子の魂そのまま~に生きていく日々、
なぜかこの本を読むと沈静なのか麻薬なのか、とにかく、心にささった小骨がとれていきます。
20年前も留学先でずーっと読んでいました。

その他、読んだ本(漫画)。
魚喃キリコの作品いくつか。

痛々しいラヴ (Feelコミックス)

魚喃 キリコ/祥伝社

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淡々とした世界。懐かしいような?
若い時は「一人暮らしは絶対ダメです!」みたいな生活だったから
(皆そうでした)
こういうこと体験したことないんだけど、なぜかな?

痛々しいのが青春なのか。
そういう感情がまだわかるってことなのか。
その分、大人になれないのか?

まあね、
自分がそのまんま大人になろう、というのは無理なのかもね。
三つ子の魂百まで。あくまで「魂」ですから。
宿るものなんだわ。














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# by Bird_W | 2017-12-26 08:25 | ひとりごと 日々のこと | Trackback | Comments(0)

アッチェレランド?

マンション掲示板に張り出された年末年始のごみ収集予定を見て、
いやだ~このダメ押しな感じ… 年末はいつも怒涛の忙しさ。
どうせ間に合わなずにゴミと一緒にお年越… 
こう思うのが恒例行事。

ちょっとお疲れ気味な日々。
大きな理由は仕事だね、仕事。
現場はいつもアレアレですから、時短とかプレミアムとか叫ばれてもね… 
ほんと、帰れれば帰るってば。

参考文献として自分の(紙の)日記を読んでみた。
もはや後出しでもいいからつけることが目標になっていますが、今年も空白が多いね… 

いま使っている三年日記、2016年12月の「一年をふりかえって」コーナーでは
「(略)とにかくやるしかないので…flatな日々を目指しているのとは裏腹に、またもや激動の一年だった」とあり、
このフレーズは今年も使えるな、と思った。

FLAT。
こういうイメージです、あくまでイメージ。

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# by Bird_W | 2017-12-25 08:40 | ひとりごと 日々のこと | Trackback | Comments(0)

テキトーなメモ

やっぱあるんですね、こういうの。
濡れタオルを入れておけば乾燥も防げる。
遮光カーテン必要なし。
が、幅70だと場所とるかな?


週半ば。
晩御飯は焼肉。
成城石井でソーセージが割引になっていたので、キャベツとストウブで蒸し煮。コンソメキューブを放り込む簡単料理。
玉ねぎとミンチに残っていた人参をみじん切りにして加えて炒めたもの。塩コショウローリエ。チャーハン的オムライス的な展開でお弁当に。
玄米も一晩浸水してストウブでふっくらと炊き上げ、冷凍保存。

たまには読んだ本アップ。
片桐はいり は予想通り面白かった。
主役でもなく脇役にもならない自在感。

わたしのマトカ (幻冬舎文庫)

片桐 はいり/幻冬舎

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そして、
平積みから、イマイチな選択だった本。
こういう本が平積みになる… もはや私とは世代が違うんだな~というのか。

わたしらしく働く!

服部みれい/マガジンハウス

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スピリチュアル?エッセイ?自伝?ビジネス本?
またはミックスだったか。
人をその気にさせる文章ではあるなあ…。
ま、率直に言って文章が肌に合わない。
冷え取りについては、悪いことではないけど、脱ステと同じ香りがする。


実話らしい。
十五少年漂流記から、黒い部分を削除した版。
内容は面白く、語り口が楽しい。
昔々、団地にいたころにきていた紙芝居を思い出します。
ああいうの、もうないのかな。

さてっと。





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# by Bird_W | 2017-12-14 08:30 | Trackback | Comments(0)